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こんにちは!
当ブログにお越しいただき、ありがとうございます ![]() 皆さん、バーゲンシーズンが到来しましたね! 私もこの土日、2日連続で行ってまいりましたヽ(´▽`)/ 最初は買いすぎないように・・・と気をつけていたのですが、 途中からは、「ボーナスあるし 」な〜んて調子に乗って、結局がっつり買っちゃいました(〃▽〃) さて、各社ボーナスが出るこの時期は、 転職のタイミングと考える方も多いのではないでしょうか。 そこで本日は、 「在職のまま転職先を探すか?それとも退職してから探すか?」 について、書いていこうと思います! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 【本日のテーマ】 在職中のまま探す? 退職してから探す? 「会社を辞めよう」 そう決意したとき、すぐに退職を申し出るのは、 はっきり言って危険です! 転職活動期間というのは、思っているより長くなると覚悟してください。 少なくとも3ヶ月〜半年分の生活費は確保できていますか? 自己都合退社の場合、雇用保険の受け取りまでには 約3ヶ月の待機期間が発生します。 また、保険や税金、転職活動の為の書類作成費用や交通費など、 生活費以外の出費も意外にかかります。 しっかりとした資金計画を立てておかないと、 生活に追われて満足な転職活動が出来ず、 とりあえず就職→希望と違っていた、という事になって、 結局転職を繰り返すことになりかねません。 退職でせっかく得たゆっくりできる時間ではありますが、 それは1週間くらいにとどめておいて頂いて、 出来るだけ早めに転職活動を開始しましょう。 なぜなら、長期の空白期間を好まない企業もあるからです。 【結論】 出来れば、余裕を持って次の転職先を探し、 見つかってから、退職を申し出るほうがオススメです。 「しかし、在職中に探すといっても、忙しくて無理だし・・・」 というのも確かでしょう。 特に、企業側からの連絡が勤務中に入ってはまずいですし、 面接の為とはいえ、有給を頻繁にとるのも難しい場合があると思います。 そこで、企業側に提出する応募書類に、連絡可能時間帯を記入したり、 土曜日の面接が可能かどうかの打診をしておくのも良いでしょう。 また、企業選びは、休日を利用して、 インターネットで求人情報を集めたり、転職サイトを活用したり、 スカウトに登録しておくのもオススメです。 そして、弊社のような人材紹介会社を利用されるのもひとつの方法です。 転職活動はいかに効率よく時間を使うかが勝負です。 在職中であるなら、とりあえず、で無駄な応募をしている時間はありません。 人材紹介会社ですと、登録の際にこれまでのキャリアや、 希望条件などをお伺いしますし、 その上で、キャリアや希望にマッチした企業を紹介します。 また、その企業の様子など、詳しい話も聞けますし、 応募するということになれば、仕事の都合に合わせて 面接のセッティングなどを代行してもらえます。 忙しい在職中の転職活動だからこそ、 こういったサービスをご利用になるのも良いでしょう。 (詳しくは、弊社HPをご覧ください→株式会社プレシャスジャパン) 以上、長々と書いてしまいましたが、 どちらを選択するにせよ、もちろん一長一短あると思います。 どちらにしても、しっかりと転職スケジュールを立てておくことを オススメしますヾ(´▽`) テーマ:就職・転職の応援案内 - ジャンル:就職・お仕事 |
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